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私の愛用mac air book が透明レッドピンクの服を着始めました。
裸ん坊は卒業。色気づきました・・・。
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by 7ewada | 2011-09-29 20:55 | たわごと

赤ネイルの巻

This is My Hand.
今日は赤ネイルのサービスで弾いてみましょう。普通、色は演奏の邪魔になるのでベージュが主流。しかし、私の足爪はいつも赤。本当は手も赤にしたいものです。手も慣れれればいけるかも?食べ物の好みが変わるように爪の好みも変わるはず...。ということで、数年振りのチャレンジ。しかし...激しい動きをしますから、やはり色がどんどんハゲそうです。
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by 7ewada | 2011-09-29 20:47 | 音楽

こんにちは、ipad2。

銀座のアップル社、MacショップでiPad2を購入しましたヽ(・∀・)ノ。書類の整理が苦手で...。デジタルに変更(笑)すごく軽い!ビデオも撮れるし、本も読める。嬉しいな(笑)いつも私は「MacBook Air」PC を持ち歩いてますが、このipad2は別のアプリが魅力的です。しかし、 外出先でのネット接続がちょっと難点かもしれません。なぜって?wifiを持参しても東京地区や主要地区以外では、まだ繋がらない所が多いのです。
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by 7ewada | 2011-09-29 20:42

忍びの者

私はいつも頭の切り替えと新しい発想を大切にしています。。
例えば、こんなふうに帽子が破れた時でも・・・
「怪盗7eです。忍びの者でございます」と、遊んでしまうのです。
こんな帽子、いかがですか?
This is Japanese new kind of hat.
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by 7ewada | 2011-09-29 20:40 | 遊び
昨夜、日本経済新聞社の講座「初心者のためのオペラ・バイエルン国立歌劇場編」へ行って参りました。会場は日本経済新聞社のスペース・ニオ。あたり前ですが、立派な会社ですね(笑)。講師はドイツ文化に縁の深い日本経済新聞社文化部編集委員の音楽ジャーナリスト・池田卓夫さん。私は池田卓夫さんにCDライナー執筆や演奏会司会、コンクール審査やイベント監修等でお世話になっている経緯があるため、思い入れを込めつつ楽しく受講する事が出来ました。で、日頃ワードソフトには精通していらっしゃると御見受けします池田さん。今回はテキスト作成のためにパワーポイントを駆使して見事な資料をご用意下さいました。うーん、資料作成にはパワーポイントが欠かせないね。で...肝心の講義内容は講座名のとおり、今秋、日本来日の「バイエルン国立歌劇場」オペラ公演に関するもの。主に作曲家/指揮者/見所等の基本要点を聞かせて頂きました。私も10月のバイエルン・チケットを入手しましたので、この講座は良い助走となりました。また、池田さんが社内でも実に良いお仕事をされていることに感激。。(涙)ありがとうございました。また次回、伺いたいと思います。
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by 7ewada | 2011-09-18 23:55 | 音楽
今朝は、お馴染みスカパー!「クラシカ・ジャパン」で、ドイツ人ピアニストのヴィルヘルム・ケンプさんが演じるベートーヴェンとシューベルトを聴きました。フィルムの1つは1960年代にパリで収録した物。もう1つは近年どこかのスタジオで録音したらしい物。バッハからベートーヴェンの古典派音楽には必須とされる音楽構成の安定を上手に表現した演奏でした。抑揚をおさえて安定を出す演奏は縦のラインが強調されるため、聴衆には多少の威圧を感じさせますが、弾いてる方としては抑揚をおさえるぶんジックリと曲の中身を深く味わって弾く事が出来たりするのです。。その辺がドイツ物音楽の味わいだと私は勝手に解釈していますが、、。しかし、この安定志向のジックリ演奏をこなすには、筋肉の強さや肉体の耐久力が若干多く必要かとも思います。ピアニストは自分の肉体と話し合って、出来そうならやる、出来ないならやらないという見極めが大事でしょう。。それにしてもケンプさんは、シューマンやシューベルトなど比較的お行儀の良い音楽が上手いようです。必要以上に興奮しない。佇まいも端麗。。今日はケンプさんに影響されて私も落ち着きのある1日が過ごせそうです。
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by 7ewada | 2011-09-11 09:17 | 音楽
今朝7時から1時間、小澤征爾さんの「カラヤン・メモリアル・コンサート」をTVで拝聴しました。スカパー!「クラシカ・ジャパン」チャンネルです。2008年、ウィーンの大ホールでの収録だとか。つまり私は朝から居ながらにして、ウィーン音楽鑑賞の旅へ行ったつもりのプチ贅沢というわけ(笑)。余談ですが、日本人の中に小澤征爾さんは知ってても、カラヤンを知らないという人が居ます。しかし、それって車のベンツを知らないと同じぐらいの感じかもしれません。。で、今日の演目はベルリンフィルハーモニー管弦楽団によるベートーヴェンとチャイコフスキー。私は専らピアノ独奏/独創のコンポーザーピアニストな者ですから、管弦楽の話は出来ませんが、とにかく「一流はいい」と言うに尽きる。それより2008年の小澤さん、元気そうです。現在はお体が大変のようで。。先日、私がサントリーホール(小ホール)で演奏会をした際、なぜか小澤さんがロビーにいらっしゃいましたが、やはり杖をついてました。まあでも、寿命は誰にでもあるもの。「....盛者必衰の理をあらわす...たけき者も遂には滅びぬ。偏に風の前の塵に同じ」。私の好きな平家物語の冒頭です。
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by 7ewada | 2011-09-07 11:14 | 音楽
今日は、とある流れで、南千住にある有名な鰻屋「尾花」へ行ってきました。土用の丑の日から私は、美味しい鰻屋さんへ行きたいと思っていましたが、ひょんなことから実現。やはり「尾花」の鰻はふっくら感があって美味しいように思いました。上野の「鰻割烹 伊豆英本店」は、ここまでのふっくら感はなかったような。。あと浅草の「前川」も、もう少し締まりがあったような。。。一体、どこの鰻が一番美味しいのか、今後とも長い目でトライしてみたいと思います。今のところ、私の中では「尾花」の蒸し焼きが一番です。それにしても鰻に限らず、蕎麦や寿司など美味い日本料理屋は日本の至る所にありますが、意外にも私にとっては自宅近所の駅中にある、早くて美味い立ち食い寿司なんかが、一番のお気に入りだったりするのです。
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by 7ewada | 2011-09-02 17:02 | 料理